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大塚駅から徒歩5分、東池袋駅から徒歩8分の春日通り沿いにたたずむ
【PASTA E VINO KEI パスタ エ ヴィノ ケイ】。
九段下【トルッキオ】などで経験を重ねたシェフによるパスタとワインが
中心のイタリアンを、カジュアルに味わうことができます。

5月16日 ランチパスタ 日替わり(?)パスタ   東池袋 パスタ Pasta e Vino Kei

2018.05.15.

 こんばんは、

 

東池袋 Pasta e Vino Kei オーナーシェフ 岩井です。

 

今日は、昼間とっても暑かったですね。

おかげさまで、ランチはたくさんのお客様にご来店頂きました。

ありがとうございます。

 

明日のランチパスタは

 

しらすと春キャベツのペペロンチーノ  ¥950

広島産牡蠣と九条葱、自家製ロザマリーナのアラビアータリングイネ  ¥1,300

ネギトロとメカブ、卵の和風冷製スパゲッティ  ¥1,100

 

 

です。

 

何故か牡蠣が市場で売ってました。

(この時期は普通売っていない、市場の人も困惑してました)

 

市場の人も沢山買わされたみたいで

困っていたので、

優しい僕は買ってあげました(笑)

 

ランチでは、この牡蠣のパスタが結構注文が入ったので

買って良かったと心から思いました。

 

 

 

個人的にはそろそろ暑くなってきたので

是非とも「ネギトロとメカブ、卵の和風冷製スパゲッティ」

を食べて頂きたいと思ってます。

 

ネギトロの旨味と

メカブのネバネバ感、

卵のコクを

鰹節と醤油などの

調味料で味を整えました。

夏場はこのパスタだけを目当てに来る人がいる程です。

 

味が分かりづらくて不安かもしれませんが

美味しくなかったら代金をお返しいたしますので

是非召し上ってみて下さい。

 

ちなみに余談ですが

ネギトロの「ネギ」って野菜の葱ではないんです。

 

ネギトロにはマグロの中落ち(骨の隙間に残った切り身以外の部分)に加え、皮の裏についている脂身や頭の肉などが使われる。

名前の由来は、その製造のときにスプーンなどで骨から「ねぎ取る」、つまり削ぎ取ること。 つまり「トロ」の部分さえ使われていないのである。本当は「葱」のことでも「トロ」のことでもなかったのだ。

 

注:この5行はネットから抜粋させて頂きました。

 

これを知ったときちょっと賢くなった気がしたものですから

偉そうに書いちゃいました。

 

参考になれば嬉しいです。

 

それではディナーも

東池袋 サンシャイン近く  Pasta e Vino Kei

で皆様の御来店心よりお待ちしております。

 

                Kei

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

追伸:

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